FP・行政書士 河村 修一

親の老老介護・遠距離介護を経験し、家族での話し合いの大切さを痛感。

介護は長期間に及ぶことも少なくありません。家族で認識のズレが生じないよう、事前に整理し、共有しておくことが大切です。



親の介護で、こんな状況はありませんか?

  • 親の介護が始まっているが何を決めればよいかわからない
  • 親のお金や財産を把握できていない
  • 兄弟で親の介護の話をする機会がない
  • 介護費用を誰がどこまで負担するのか決まっていない
  • 将来の相続も少し気になっている

このまま進むと…

  • 介護費用の負担が曖昧なままになる
  • 親のお金の管理ができなくなる
  • 家族で認識の違いが生まれる
  • 介護の負担が一人に集中する
  • 将来の相続手続きで困る可能性がある

合意書作成支援

親の介護を巡って、ご家族で話し合った内容を、認識を共有するために合意書として文書化します。

※家族での話し合いが必要な場合は、FP業務として別途サポートいたします。


親の介護を巡って家族で話し合い、整理する流れ

① 現状の整理(誰が何を担うのか、お金の状況など)
② 家族での話し合い(※FPとしてサポートした場合、別途費用がかかります)
③ 決まった内容の整理
合意書として文書化

家族での話し合いが必要な場合は、FPとしてのサポートで進めていきます。

当事務所では、ご家族で話し合い、確認された内容を合意書として文書化します。

話し合いサポートはこちら(まずは今の状況を整理したい方はこちら)

合意書作成支援サービスはこちら


将来の備えに役立つ各種サービスに対応しています。


相続手続きにも対応しています。

🟩「一つひとつ丁寧に、確実に。」終活・相続手続きを一緒に進めていきます。

※大手事務所のように件数を大量にこなす体制ではありませんが、その分、1件ずつ丁寧に確認しながら対応しております。


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